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2006年 09月 20日
ラビットに乗って








今年も行ってきましたベリテンライブ@宇都宮!
withアヤカ嬢!

17日の早朝に家を出て赤羽から快速ラビットに乗って、兎の如く速いぞってことかしら、さすがだよ


夏にみんながこぞって向かう野外フェスにはなかなか行けなくて、だからこのラストサマーの野外フェスを凄く楽しみにしていたんだ
去年はスネオヘアーをメイン(195'sメイン)にゴーイングアンダーグラウンドと斉藤和義、ハイロウズでいちいち昇天、ああ今思い出したけれどパフィーも居たよ

今年はなんとYO-KING・くるりが参加なの!
ウワーーーーーーーーーーーーーーーーイ!



宇都宮駅から会場へ向かうバスの中で宇都宮繋がりで薄井さんに電話をしたら彼とカレ(ラヴリー伊藤ちゃん)はすでに参戦しているとのことで偶然にビックリ




到着した時間に浜崎さん(フライングキッズ系)が唄っていました、あたしマツリルカの浮いた曲は一度聴いて凄く楽しくなっちゃって好きだよ、スーパーサマー♡バイブレーションとかね

グレイプバインは知っている曲が一つも無かった、て言うとフーンて感じだけれどそんなことも無く、凄いなあ、田中さん白いシャツがとても似合うねとアヤカとキャピキャピ話したよ
唄う時は声のトーンが高いけれど話す時は少し低くなってキュン



ここでなんとか合流した薄井さんのみんみん餃子を奪いつつ、でもあたしはどうしてもYO-KINGを特等席で聴きたいの!と再会の感動もそこそこにじゃ、また後で!とさらば

YO-KINGには生まれ変わったら猛烈アタックする予定です




宮沢さん(島唄系)の大所帯バンドガンガズンバは南国風で素敵だったよ、隣でアヤカが萌えていました



再び合流したウスイトウにアヤカを託し再びステージ付近へ

ゴーイングは前方ベースの石原さん側に進んでハミングライフを口ずさんだよ、メンバー紹介ラップの石原さん年がら年中彼女募集中、てところで期待した後は丁度陽が落ちてきて、ステージのライトが明るくなった瞬間が野外の醍醐味の一つだね
またツアーがスタートするみたいで楽しみです

石原さん耳下腺炎心配です、
こぶとり爺さんなんて言っていないでゆっくり体を休めて養生してほしいです

くるりは!岸田さん!!!話す時優しい…や、優しい…
しかもセットリストがベストだったよ、最後の方だけ雨に打たれたけれどそれもまたヨシ、だって雨の曲が盛り沢山だったから!安心なーぼーくーらーはーたーびーにー出ーよーうぜー


帰りは伊藤ちゃんに抱っこされて(妄想内で)薄井さんの車で送ってもらうつもりだったのですが予想外の雨降りっぷりで直行バスの方が速いかも、となってアヤカと二人バスに乗り込んだよ
伊藤ちゃんに
195さーーーん、勘弁してくださいよーーー(声低め・困り気味)て言ってもらいたかったよ



ホテルに戻って冷たくなった体を拭いて着替えたら、夜御飯は暖かいラーメンが食べたいね!と話して再び外へ繰り出して餃子無しラーメン、至福の時だったよ、
あとはアヤカがとんぼ使いだってことが判明した、最高にハッピーな一日でした




翌日は絶対に餃子を食べて帰ろう!と薄井さんを呼び出してオシャレカフェで乾杯→餃子の店正嗣へ連れて行ってもらいました
1時間半くらい並んだの!ディズニー?いや餃子だよ
それでも餃子を満喫して正嗣を出た時には幸せだね~、宇都宮最高だね~、餃子美味しかったね~を連呼しました

宇都宮駅の餃子像には足があってちょっと何とも言い難い雰囲気だったけれど、それさえも愛しく思えた楽しさは完全に餃子像の勝ち


写真① ラーメン後、帰ってきてくつろぐアヤカ
②ホテルでもらったパック中19お、笑わせないで
③餃子キューピー、キティもあったんだけど、律子さんにお土産☆

# by iqu5 | 2006-09-20 01:30
2006年 09月 03日
自転車
あたしの自転車はカワイイです。
カワイくてたまりません。

20インチのミニチャリです
お洒落自転車には縁遠く、ミニチャリ。
レトロな緑色がチャームポイントです


夜帰ってきてそのまま多摩川の河川敷を自転車でスイスイ進んだら
空は真っ暗だけれど橋の上の車のライトとか、土手の周りに建つビルの窓から漏れる光でキラキラしていてちょっと綺麗だったよ
土手下で花火をしていたり
イヤホンを外して鼻唄with鈴虫

もう九月だねえ


みんなと家が近かったらサイクリングしよう、て言うのに。
ピクニック気分で

# by iqu5 | 2006-09-03 00:11
2006年 09月 03日
上手くいかない時
みんな一生懸命なだけなんだよ

だから、でも、
上手くいかない時もあるよね

みんなそれぞれがただ一生懸命だから
そういうこともあるんだ



そういう自分は、自分がしっかりしないからだってぐっと反省したり、それでも誰よりも自分が一番我慢をしてそれを出さないようにしてるのにって擁護したり、
結局上手くいったりいかなかったり、

そういうことが時々あるけれど

みんなが精一杯に一生懸命だからなんだって思いました


最後は思いやり、
思いやりをトッピングします

# by iqu5 | 2006-09-03 00:09
2006年 08月 31日
休館日≠休肝日
午前中から蒲田に出て、お昼過ぎには田園調布へ

懐かしのフラマンドールは袋のメインカラーが赤から青に変わっていて時の流れを感じたよ
18~21まで楽しくバイトをしていて、もう辞めてから5年も経つんだね5年、て言うと短いような、でも遠い昔のことみたい
だけど今もパンの名前スラスラ言えるしカウンター内の作業を眺めていて色々思い出したり


お昼過ぎには予定通り自由が丘へ
ゆるパーマに少し飽きてしまってクリンクリンパーマに大変身してきたよ(^-^)ノ
どんな男の人が好きかという話でカワユイ美容師さんと盛り上がってあたし達の出した結論(共通バージョン)は

・年上
・割りとがっしりしている
・A型かO型

でした(´-`)
血液型はちょっと意味不明だけれどあたし達二人共O型だし、その方がきっと楽だもんね~てなって←意味不明


大急ぎで横浜へひとっ飛び
新しく東口に出来たスポットに行ってきました、
ブランチの姫様コーナーで紹介されたところだよ、酸素バーとおもしろテレビのお店が良かったよ、後はあんまり、かなあ、あ、あとフラガールの格好をしたホンジャマカの石塚さんに遭遇したよ、カメラのまわっていない所では全くニッコリしてくれませんでした、当たり前だね


夜はお店のみんなと合流して、およそ30数名による歓送迎会が行われました

可愛がっていたアルバイトちゃん数名が辞めてしまうのと、NYに短期出張していた1つ上の先輩が異動してしまうので寂しくてたまらないよ、
でも最後にハグさせて、と言ったら笑ってくれました、小っちゃかったです


お店を出て直ぐに
呑み直します?
と声をかけたら二人ともニコニコついて来てくれたよ(^-^)

いつものお店に向かったらそこの店長らしき人物が居なくて、
店長さん替わられたんですか?てスタッフの方に聞いたら彼はもう独立して今は別の居酒屋さんを経営しているそうです
凄いな、あたし、同い年だよ…
と思って、また乾杯



さっき①は電車の中で書いていたんだけれど、携帯電話からだとあの文字数が限界みたい、別に続きも大したことでは無いのだけれど帰ってきて今お水を飲みながらPCの前に居るよ



そうそう、

パッチョンポ~ モ~イノイノイ チャカレタパットン パンコラケットント~ン ノ~ラッ チュレレ~ロットン ポラポラペットン プ~ロラッタンタン♪

て、PSPソフトのCMで流れているあの曲がCD化するらしいよ、
間違い無く買ってしまうでしょう

# by iqu5 | 2006-08-31 00:50
2006年 08月 23日
血の休日
先日の海辺散歩はリタイアしました(´-`)

朝8時に起きた瞬間お腹に漬物石がズンとされているように痛くて頭もガンガンするし体中ボーーーとだるくて、貧血。
もしかして女の子ですね。
日差しの中をキャピキャピスキップしてはしゃげる自信が無くて、御免ねメールを送って枕を顔の上に乗せて寝直した

ら、

大きな音で携帯電話が鳴って再び目覚めた10時半、
え、朝メール送ったのに…と思ったら
送信できていませんでした(´-`)
何から何まで本当に御免…(´-`)
でもお土産を買ってきてくれたよ、愛だね!


体調不良を理由にするのも卑怯ですがその日夏休みだし着ぐるみイベントの日だったのね、
ウウお腹痛いようとうだうだしている間に店から着信があって、えーあたし休みなのにどうした!と折り返したら着ぐるみは納品されているのに中に入る派遣スタッフが来ていないのでどうすれば良いですか、て
え、知らねえよあたしちゃんと手配したでしょ、こっちは今しんどいんですよ、身悶えてるんですよ、と思いつつメールチェックしてもらったら大きな勘違いで手配ミスでした!
ワー!
ワー!
頭の中真っ白!

スンマセン自分今から出勤シマス、とうろたえたら今日は自分達で中に入るので良いですよ、と、天使の声
きみたちは最高のスタッフだーーー(最低)

散々謝り倒して電話を切った後、暫く受話器を握り締めたまま放心してました
自分のとんちんかんさに魂が抜け出たかと思った

今日聞いたらみんな交代で汗だくになって頑張ってくれたそうです、本当に御免なさい…(>_<)
いやでも新たな世界を発見して楽しかったですよ、とかゆってくれてもう有難くて申し訳無くて飛んでいってしまいたかったです
もう二度としません



今日は珍しく早番だったので半年振りにあゆちゃんとてちと御飯を食べに行きました
マッタリ、マッタリ。

# by iqu5 | 2006-08-23 23:20
2006年 08月 23日
小6冬の話
19お小6、冬の話



小学生の頃はソフトボールに水泳、塾、そろばん、毎日動き回っていてでも全部自分からやりたいの!て親に頼んで始めて、そして全部が面白かったです
そして友人が中学受験をすることになって、それも面白そうだったのであたしもやってみることにしました

うちのソフトボール女子チームは自分で言うのもなんですがとても強くて、大田区大会は毎回楽勝(!)、珍しく女子チームで組まれた都大会でもなんとか優勝して東京都代表で試合をしたり

でもその分練習はとても厳しくて朝練は勿論、自主練と銘打って監督無しで全員で多摩川の河川敷をダッシュしたりしていました
あたしはサードで5番(長島風)、でも3番&4番を身長が高くて体格の大きい子達(姉御肌系)が独占していたから自分が5番打者なのはかなり得意気だった、ヘヘン、いやあたし長距離打者だからさ、みたいな

兎に角そんな風に楽しんでやっていたんだけれど、小学校6年生の時の最後の大会1ヶ月前、でもそれは同時に中学受験1ヶ月前で、大会を勝ち進む程受験日に近付いて

通っていたF塾は小さな個人経営塾なんだけれど地元では有名な進学塾で、愉快な先生達が楽しく厳しく教えてくれて大好きだった、
でもその冬、ソフトボールの練習を早退しなければ塾に間に合わなくて、いつもスイマセン、て監督やコーチに頭を下げて必死で練習しているみんなを尻目にもやもやした気持ちで早退してた、もう毎回毎回だから小学生ながら心苦しくて

お腹痛いです、

て嘘をついて帰ろうとしたこともあって、でも心配したコーチは

これ良く効くから

と言って薬をくれたの、ちょっと座ってなさい、て
でもあたしはもう帰らなくちゃ塾に間に合わないから、イイデス、違うんデス、とか言って目に涙を溜めながら、早退させてください、て言って、今思えばきっと全部お見通しだったのに、その時は今日の早退はお腹が痛いからなんデス、てそんなこじ付けが通じたと思い込んでいて

その日は泣きながら帰って、家に入る前に、さあ、て何でもない振りをして
じゃイッテキマース!て塾に向かってちょっと遅刻


そんなある日ソフトボールの厳しい女コーチから急に交換日記をやろう、と言われてミニメモ帳を渡されました


田村の行動がみんなに迷惑をかけてるんだよ。
今は最後の試合に向けてみんなが一つにならなくちゃいけないのに、
いつも田村が早退するから、守備のノックが全種類できないんだよ。
受験はお父さんとお母さんに言われてするの?
やりたいことをやるべきじゃないのかな?





ショックだった

解ってはいたけれど改めて自分の行動がみんなに迷惑をかけてるんだ、て実感して部屋でビービー泣いた(当時は涙腺弱め)
でもコーチは自分が受験することやそのために塾に通っていることを親のせいだと思ってることも凄くショックだった。違うのに。違うのに…
あたしは、どっちもやりたくて、選べなくて、でも片方は仲間みんなでやっていることで、でももう片方も家族が応援してくれて




…返事を書きました




自分のせいでみんなに迷惑をかけてしまっているのは本当にごめんなさい。
でもお父さんもお母さんも、自分の決めたことなら頑張れって言ってくれて、応援してくれています。
わたしは今、どっちもやめたくはないです。
どっちも最後まで頑張りたいです。
でもみんなに迷惑はかけたくはないんです…
わたしはどうすれば一番良いのかわかりません…
でもこれからもせいいっぱい頑張りたいです。




バットを片付け終わった後、返事が書かれたミニメモ帳を手渡されました


ありがとう。
田村はいつもそういうことを話してくれなかったから、初めて知って、コーチ泣いたよ。
頑張ろうとしているのに、責めてごめんね。自分で決めたんだね。
これからも、なるべく練習は休んだり早退したりしてほしくないけど、コーチも応援します。
ごめんね。
頑張ろうね。




ちょっと恥ずかしかったけれど、ずっと心の中で不安定だった部分がスーと消えた気がした

それからも慌しい毎日が続いて、大会は勝ち進み受験日は近付いて、なんと本命受験日の前日が決勝戦に決まりました

律子さんはさすがにちょっと心配して、
出るの?
と聞いてきて、あたしは
出る!と答えた




それまではずっと優勝し続けていた大会だったのに、その最後の大会の決勝戦、結果は準優勝でした
今まで負けたことの無い、うちのチームのお蔭で万年二位と言われていたチームの初優勝、ゲームセットの瞬間胴上げが始まって盛り上がる相手チームを呆然と眺めました

みんなが泣いている中、律子さんとコーチが何か話をして、律子さんが
195、帰るよ、
と言ってあたしの荷物をまとめ始めたのでコーチの方を見たら、コーチはウン、と笑顔で頷いて、口パクで帰りなさい、と言いました

みんなに見送られて、車に乗り込んで少し眠って、家に着いたら翌日の受験に向けて机に向かいました

受験は、惨敗。




どっちもやりたくて、どっちもやめたくなくて、いろんな人に迷惑をかけて、それでも泣きながらやる!て決めて、

ポッカリ。



二兎追う者は一兎も得ず、というお話でした☆



今日帰りの電車の中で思い出したの
どうして思い出したんだろう
引き出しの中に交換日記も見つけて(変な絵が描いてあった)

あの時本当はどうすれば一番良かったんだろう、今でもよく解らないよ

# by iqu5 | 2006-08-23 23:19
2006年 08月 22日
長野④ 向日葵に負けた
向日葵のやつ、身長高いのを花にかけてやがんですよ!

2㍍もある向日葵の隣に立って唖然!




スイカを直ぐ横の川で冷やして、キラキラしているのがもうたまらなくて!
包丁で真ん中を切った瞬間の幸せったらないね!
甘くて美味しいスイカでしたo(^-^)o
勿論畑で取れたものだよ

真ん中の野菜達は今日午前中におばあちゃんと収穫したものです、送るからいっぱい持って行きな、てジャガイモ凄いな!
あとね、ゆうご、好きなの!
中身がギッシリ詰まっていて重い!
お味噌汁にして食べたいなあ、と律子さんに言ったら
自分で作りなさい。
と厳しく言われました(´-`)



滞在時間24時間、でも一泊できて喜んでくれたので良かった!
パワーを溜めてきたよ!

# by iqu5 | 2006-08-22 19:03
2006年 08月 22日
長野③ 囲炉裏も健在
長野のおばあちゃん宅には囲炉裏があります

数年前まではここにビロ~ンと縦に長いハエ取り紙もぶら下がっていたのですが近年は見かけないなあ、
今年は小学6年生のやんちゃ坊主が川で釣ってきた鮎を囲炉裏で自分で焼いて食べていました、
え、本当に釣ってきたの!?どうやって!!?を何回も繰り返して、だーかーーらーーー!と呆れられてしまいました、だって信じられなかったんだもん(´-`)

稲はすくすく育っていて黄緑色が余りにも綺麗だったので思わず撮ってしまったよ

# by iqu5 | 2006-08-22 19:02
2006年 08月 22日
長野② お宮へ行こう
お墓参りを済ませて戻ろうとする律子さんに 先に帰ってて、と言って一人で更に上へ登ろうとしたら

あ、最近熊が出るらしいからあんまり奥へ行かないでよ




……クマ?


そんなのプーしか知らないし!
まじで~!?とかブツブツ言いながらじゃあお宮のところまで頑張って登ろう、と決めました

毎年お盆の時期には飾り付けられるんだ、快晴でとても暑かったのに、お宮の中は少し涼しい気がしたよ




帰り道、熊に遭遇したらとりあえず走ろうと思ってキョロキョロしながら下っていたら可笑しくなってきてアハハと声に出して笑った後何故かアゲハを唄いました

オニヤンマが肩にとまりそうになったよ、ビビった

# by iqu5 | 2006-08-22 19:01
2006年 08月 14日
長野① 森宮野原から1時間半の旅
湯沢からバスに乗って森宮野原駅までおよそ1時間半、そこからまたバスに乗れば10分くらいで着くんだけれど田舎の道のりを歩きたくて気合を入れて歩き出したら案の定迷子になって数日先におばあちゃん宅に着いている律子さんに半べそで電話をしたら電話口でそれはそれは大きな声で怒られました。

歩ける訳ないデショッッ!!!!!

そこで逆にやる気が出て、恵兄ちゃんにも絶対車で迎えにこないで!と可愛げ無く言い放ち再び歩き始めました



森宮野原ってメルヘンな名前で凄く好きなんだ、苗字が森宮野原さん居たら結婚したいなあ、森宮野原郁子

緑色と空の青、川の音と虫の多さにもドキュン

# by iqu5 | 2006-08-14 18:57


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